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国内最大のMakersの祭典「Maker Faire Tokyo 2017」出展者募集開始

オライリー・ジャパンが主催する国内最大のMakersの祭典「Maker Faire Tokyo 2017」の詳細が明らかになり、出展者の募集を開始した。

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今年で6回目となるMaker Faire Tokyo 2017は、8月5日12:00~19:00と翌8月6日10:00~18:00の2日間の日程で東京ビッグサイト(東7/8ホール)にて開催される。

出展はイベントサイトから受け付けており、締め切りは5月2日13:00。選考は「テクノロジーの使い方に関する新しいアイデア、ユニークなアイデアの提案」「物作りの楽しさの共有」などの観点から行われ、5月31日までに出展可否の通知が主催者から来る。

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出展対象は自作作品や物づくりのための素材/部品またはソフトウェア/サービスなど。出展区分と出展料は、物販を行わないデモだけの個人/グループのMakerが出展料無料、物販を行う個人/グループのCommercial Makerがテーブル1本あたり出展料2万1600円、企業出展がテーブル1本あたり10万8000円(いずれも税込)となる。

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展示の他に、会場内のステージで行うプレゼンテーションやワークショップスペースで行うワークショップ、またハンズオンセミナーやライブパフォーマンスを行うことができる。 入場料は、前売大人1000円、18歳以下500円、当日大人1500円、18歳以下700円で、前売りはローソンチケットまたはe+で購入できる。

Maker Faire Tokyo 2016ダイジェスト

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