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今週のアクセス数が多かった記事と編集部のオススメ記事まとめ(8月26日~8月29日)

今週の曜日ごとのアクセス数が多かった記事とfabcross編集部のオススメ記事をご紹介します。

今週のアクセス数が多かった記事

8/26 ラズパイ4のスペックを緊急特集——CQ出版、「Interface 2019年10月号」を発刊

CQ出版は、「Interface 2019年10月号」を発刊した。

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8/27 技術好きがユルく集まれる場所を——つくる人たちの秘密基地「技研ベース」プロジェクト

「つくる人たち」が集い語らう秘密基地「技研ベース」プロジェクトが、CAMPFIREにて出資を募っている。

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8/28 最大36ボタンのコントローラーができる——マトリクス配線作業を簡略化する「REVIVE USB MICRO マトリクスブレイクアウトボード」

ビット・トレード・ワンが、マトリクス配線作業を簡略化するブレイクアウトボード「REVIVE USB MICRO マトリクスブレイクアウトボード」を発売する。

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8/29 Sigfoxで、生活を楽しく、便利で、快適に——京セラコミュニケーションシステム、「Sigfoxを使ったIoTアイデアコンテスト」開催

京セラコミュニケーションシステムは、大学、大学院、高等専門学校、専門学校生を対象として、「Sigfoxを使ったIoTアイデアコンテスト」への参加を募集している。

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編集部オススメ記事

8/26 アウトドアに活躍するオートリバースを搭載した初のスポーツウォークマン「SONY STEREO CASSETTE PLAYER WM-75 SPORTS WALKMAN」

やはり今年の夏も少し天候がおかしい気がする今日この頃だ。いままでの夏の蒐集は運が悪いと台風に当たったこともあって、遠方に出かけるときは天候に注意することにしている。そしてこの頃は昔のミュージックテープが比較的大量に出てきて、好きな歌手のテープを選んで買い付けて、修理したラジカセで聴いている時間が多いように思っている。そんな中見つけたのが箱入未使用品のウォークマンだ。

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8/27 目指すはオープンなAIプラットフォームの構築 深センSiPEEDの挑戦

特定の企業が開発しているのではない、オープンなCPU命令セットであるRISC-Vが、新しいIoTの開発が多く、貿易紛争の影響で他国の企業が独占的に提供する命令セットを使うことに懸念が生じてきた中国で盛り上がっている。アリババやXiaomi傘下の企業がそれぞれRISC-Vベースのチップ開発を発表する中、昨年2018年末に起業したばかりの新しいスタートアップから、RISC-Vを採用したAI開発ボードが発売され、話題を集めている。日本でも筆者の所属するスイッチサイエンスなどで取り扱いが始まった。「オープンなAI+IoTのプラットフォームを作るために起業した」というCEOのオーグマーが語る、SiPEEDのビジョンとは。

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8/29 あの頃の自分に戻れるウォークマン40周年記念展示はとても熱かった

オーディオの歴史を常に革新してきた「ウォークマン」の展示イベント「#009 WALKMAN IN THE PARK」が、9月1日まで銀座ソニーパークで開催中だ。今週行ってみたいイベントとして紹介したイベントだが、ラジカセをはじめとしたカジュアルオーディオに造詣の深いfabcross連載「Dig up the underground『プロダクト一機一会』」筆者の松崎順一氏に、各時代を振り返りながらあらためてレポートしてもらった。

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担当編集者からひとこと

8月25日からケニアに渡航し、現地のテック情報をチェックしています。中国のアフリカ投資が著しく、スマートフォンはOPPOやHuaweiといった中国製の端末が市街地の店頭に並び、モバイル通信事業はHuaweiと提携するSafaricomが市場シェア8割を超え、Safaricomが提供するモバイル送金サービス「M-PESA」も現地の生活に無くてはならない存在です。ナイロビとモンバサをつなぐ長距離鐵道SGR等やあらゆるインフラに中国資本の存在感を感じます。(桜庭)

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